平成30年度~アレクサンダー・テクニーク春~(5月~7月)

平成30年度 いつまでも清々しい心と体で
~アレクサンダー・テクニーク春~(5月~7月)


【入門コース】(全1回)2,000円(定員15人)

「もっと楽器がうまくなりたい」「体がいうことをきいてくれない」「痛みや疲れが出て練習が長く続けられない」「楽器の演奏が思い通りにならない」「日常生活の作業で腰痛や肩こりがひどい」「いつも時間に追われていて、仕事でミスを繰り返してしまう」などの思いをお持ちの方、ぜひお越しください。実は体の構造や動き方が分かっていないために、思い通りに動かないということがあります。入門コースでは、はじめに自分の体のつくりや動きのしくみなどを学びます。要望の多かった1回の参加でアレクサンダー・テクニークを体験出来るコースとしました。

➀平成30年5月18日(金)午後7時~9時
➁平成30年5月19日(土)午後2時~4時
➂平成30年5月20日(日)午後2時~4時
➃平成30年5月21日(月)午前10時~12時
➄平成30年6月2日(土)午後2時~4時
➅平成30年6月3日(日)午後2時~4時
➆平成30年6月4日(月)午前10時~12時
➇平成30年6月15日(金)午後7時~9時
➈平成30年6月16日(土)午後2時~4時
➉平成30年6月17日(日)午後2時~4時
⑪平成30年6月30日(土)午後2時~4時
⑫平成30年7月1日(日)午後2時~4時
⑬平成30年7月2日(月)午前10時~12時
⑭平成30年7月14日(土)午後2時~4時


【実践コース】(全3回)8,000円(定員10人)

入門コースを受講された方のステップアップコースとなります。
参加者のそれぞれのパフォーマンスをみながら、体や意識の変化をみんなで観察します。自分の変化はもちろん、外から観察する変化は、それが少しのものであってもよく分かります。気づきを共有することはグループレッスンの大きな効果です。下記17開催日から3回を選んで参加が可能です。

➀平成30年5月19日(土)午後7時~9時
➁平成30年5月20日(日)午後7時~9時
➂平成30年6月1日(金)午後7時~9時
➃平成30年6月2日(土)午後7時~9時
➄平成30年6月3日(日)午後7時~9時
➅平成30年6月16日(土)午後7時~9時
➆平成30年6月17日(日)午後7時~9時
➇平成30年6月18日(月)午前10時~12時
➈平成30年6月30日(土)午後7時~9時
➉平成30年7月1日(日)午後7時~9時
⑪平成30年7月13日(金)午後7時~9時
⑫平成30年7月14日(土)午後7時~9時
⑬平成30年7月15日(日)午後7時~9時
⑭平成30年7月16日(月)午前10時~12時
⑮平成30年7月28日(土)午後7時~9時
⑯平成30年7月29日(日)午後7時~9時
⑰平成30年7月30日(月)午前10時~12時

【会場】 あいホール利用室、託児室

【費用】 費用は、あいホールの窓口にてお支払いください(実践コースは初回に)。

【講師】 村瀬正巳さん(アレクサンダー・テクニーク教師)
「blog いつまでも清々しい心と体で」

【申込】
4月16日(月)午前9時から、講座名「アレクサンダー・テクニーク春」、希望コース、希望日時、氏名、電話番号を直接あいホール窓口、またはファクス、Eメールでお申込ください。
※申込締切5月11日(金)。入門コース、実践コース共に最低2人以上での開催となります。

【FAX・メールの宛先】
浜松市男女共同参画・文化芸術活動推進センター (あいホール)
FAX:053-412-0377
メールアドレス:culture@ai-hall.com

【問合せ先】
浜松市男女共同参画・文化芸術活動推進センター (あいホール)
TEL:053-412-0350  FAX:053-412-0377
メールアドレス:culture@ai-hall.com
浜松市中区幸三丁目3-1

☆参加者の声☆
・アレクサンダー・テクニークの基本を理解する事が出来ました。
・自分でははっきりと分かっていない事も他の参加者の皆さんから指摘してもらえる事で理解が深まりました。
・アレクサンダー・テクニーク講座をずっと受講してみたいと思っていましたので、浜松で受講する事が出来てうれしかったです。
・普段、自分の体(姿勢)を直接見る事ができないので「観察」してもらえる事が大変良かったです。
・目からうろこなことが知れました!自分の音色が変わりびっくりでした!
・空間を意識する・・・という事で、以前よりも音楽でのコミュニケーションがとれる気がしてきました。
・今後も“頭と脊椎の関係性にお願いする“を続けて、演奏だけでなく日常生活や仕事の時も自分の体に気付けるようにしていきたいです。
・講座に参加した事で自身の練習方法が変わり楽器演奏が楽しくなりました。
・学んだ事を実践して更に歌を楽しみたいです。