「浜松は住みよいか ~女性の視点から見て~」

今回は「はままつプラチナ倶楽部」さんから、『第7回 はままつプラチナ交流サロン開催』のお知らせです。明日の開催です。当日参加、可能です。

~浜松をもっとよく知ろう~
平成25年度のはままつプラチナ倶楽部の交流サロンはテーマを「浜松をもっとよく知ろう」とし、4回シリーズで開催します。
我がふるさと浜松をより深く知るために、これまでの歴史を振り返り刻まれた数々のエピソードや先人の知恵に学び育まれてきた風
土に触れていきます。
このサロンでの交流会を通じて、私たちの今とこれからに活かせるヒントを共有していきませんか。
シリーズ第2回のテーマ
「浜松は住みよいか ~女性の視点から見て~」

<内容>
 現代美術作家であると同時に三男の母親の乾さん。浜松に住み、国内外で創作活動を営む中で経験したことや感じたままを語ります。果たして浜松は、文化芸術活動に相応しいまちなのか、女性に取って住みよいまちなのか。
<話題提供>乾 久子氏
<プロフィール>
美術家。1958年藤枝市生まれ 静岡大学卒
東京芸術大学大学院修士課程修了
1990年代後半より名古屋、静岡、浜松、東京、ドイツなど国内外で個展を中心にした現代美術の作品発表を続けている。2000年代後半からはパフォーマンスやユニット製作を行う。製作のキーワードは、線とコミュニケーション。ドローイングにより日々の行為と思いを重ねることが製作の基本であり、内面と外面を結ぶ行為と考えている。
浜松市在住 三男の母 制作の傍ら県立高校と専門学校の非常勤講師を勤める。
<日時>
平成25年6月8日(土)午後1時30分~午後4時
(開場午後1時)

<会場>浜松市市民協働センター2階 研修室(浜松市中区中央一丁目13-3)
<会場費ほか>500円
<主催>はままつプラチナ倶楽部~自分が輝き みんなで輝き 社会が輝く~
【申し込み】FAXまたはメールで
FAX:053-463-5581 E-Mail:h.platina@gmail.com
(先着30名様まで)参加をご希望の方は必ず事前に申し込んで下さい。
     ※ご参加の年齢に制限はありません。